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2020年5月 5日 (火)

新型コロナウイルス関係(その他 雑記)

※新型コロナ対策関係記事

 4月11日のデータが増長になってきたので整理して別ページにしました。

◆当ブログ内の新型コロナ関係まとめ記事

 

 

・手洗い場にレバーハンドル取り付けました(5月24日現在)

23日の土曜日のTVニュースで、蛇口のハンドルをレバータイプに変えて、手でひねらずにヒジで動かせるようにした学校が紹介されていました。

これを見て、本日さっそくDIYショップへ行って、レバーアタッチメントを3つ購入。

※水栓にはTOTOやLIXILなどメーカーごとに微妙にサイズが異なるらしく、購入したアタッチメントには、メーカータイプごとの付属部品が付いていました。うちの職場はLIXIL製でした。

職場の水栓の一部を修理。

20200524handle

今回取り付けたのはDIYショップで売っていた中では最も長い15cm型。

実際にヒジで開け閉めしてテスト。

給食調理室など厨房で使われているタイプは業務用なのでもう少し長手ですが、一般的な水栓ならこれでも大丈夫かなと感じました。

 

・アフターコロナ(5月24日現在)

24日、東京都ほか残りの都道府県の緊急事態制限解除の見込み、とのニュースがありました。

東京都民は頑張ってる観ありますからね。

(そうじゃない1県や1道も一緒に解除ってのはどうなの?と思うのは私だけ?)

 

私の住んでいる静岡県は、すでに宣言解除になっています。

県立学校などは、明日5月25日から前倒しで学校再開などが予定されていますが、部活動は6月1日から、かつ当面は、対外試合自粛や県外遠征禁止などの措置を取って、組織的に感染を防ぐ手立てを講じているとのことです。

あとは、個人の努力と注意次第。

 

先日の地方ニュースでやっていたのは、空いているから来たと言って東部の温泉地にやって来た隣接県の住人(緊急事態宣言未解除だった県)、それとは別件で、同じ隣接県(同県)の友人を呼んで感染しちゃった人のこと。

静岡県東部は、観光地や新幹線通勤圏といった、首都圏経済の影響を受けやすい地域なので、隣接エリアからの感染リスクがより高く、個人単位でももちろんですが、維持管理に責任がある立場の人は、戦々恐々としている方もいるでしょう。

 

この先、いったん収まった新型コロナが、改めて流行する恐れがあるとのこと。

このため、新型コロナ対応医療機関には患者数ゼロでも設備を維持するよう要請されているとのTVニュースをやっていました。

うちの職場は、一般的な感染症対策を、地味に、でも間断無く継続していけば良いので、コスト的にはまだずいぶんとマシです。

維持コストがケタ外れに掛かる医療機関や、二次感染が起きやすく重症化しやすいであろう介護施設などは、収まっても引き続き大変なことだと分かりました。

ワクチン開発が急がれている、ということが改めて希望の光だと思うとともに、各所各人ができることをちゃんとやっていかなければ、医療機関などに申し訳が立たない、と思いました。

 

 

・潮目の変わりには、注意が必要(5月13日現在)

5月10日、感染者数の減少に顕著な傾向が見えてきて、TVニュースでも「制限解除」の時期について前向きの姿勢を見せる自治体などの話題が目立ちました。

段階的制限解除を受けて8,9日のショッピングモールの人出も、パンデミック前まで回復とは言えないものの、4月の買い出し時よりははるかに多くの賑わいでした。

明けて5月11日、久しぶりにドル円が円安傾向に、13日時点で107円台まで回復しました。

こうなってくると、逆に怖いのが、ぶり返し。

 

韓国や中国で、制限解除をした翌週以降、封じ込めたはずの新型コロナの新規感染者(クラスター)がまた発生した、と報じられました。

韓国の場合は、陽性者→クラブ→その家族という(事例としてよく聞いたパターンで)感染者クラスターが発生したとされました。

防疫体制が日本よりも優れている韓国中国でさえ、この再発生が起きてしまったのですから、これを日本でも「他山の石」としなければ。

5月18日週と25日週の前半は、県別発生者数の動向に注視が必要と考えます。

 

 

・ポータル(検索エンジン)変えました

最近は、インターネット ブラウザのポータルサイトをGoogleからBingに変更しています。

新型コロナウイルスについて調べごとをしようとすると、とっかかりならGoogleでどこかの地方自治体関係のサイト情報を見れば、裏付けのある間違いない記事が見つけられるのですが、そこから先が問題あり。

なんかGoogleで検索上位に来てるのが、地方自治体ばかりで、記事の内容が似たり寄ったり。

ちょっと詳細を調べたいと思っても、見つけられるのが30ページ以降とかだったとかザラです。

疲れました orz。

◆Googleの検索結果の劣化はなぜ?(個人サイトへの外部リンク)

 

 

先日たまたま使ったbingで、(まとめ記事の方でリンクを貼らせてもらった)東京都健康安全研究センターの記事を、いきなりの1ページ目で見つけたので、このところBingをHPに変えました。

 

 

・GW最終日に思う(5月6日時点)

一人ひとりが役割を決めた結果

この厄災に対して、一人ひとりが、ひとつづつ役割を持とうとしたら、どうだったでしょう

〇〇をする(治療、配達、分析、消毒、点検)

〇〇しない(旅行、外食、金儲け)

結果は、全国各所で減少率80%前後が達成されました。

 

さらにこの結果には、業務トラックの移動も含まれているでしょう。

例えば、四国への大動脈の一つ明石海峡大橋の通行数などは、上記割合からさらに、必要な通過数というものを引いて考えてもよいと思われます。

(いっぽうで71%台だった箱根は、どう考えればいいのか、というケースもありましたが)

日本は専制国家ではありませんから、規制はされても(本当の意味での)強制はされません。

でも

「私は、今日この時に、役割を持っている」

と自分に言い聞かせると、とてもできないと思っていたことでも、できたり、続けられたりするのかもしれません。

その結果が、このGW中の移動数の減少率結果に表れていたと思い、日本も捨てたもんじゃねえな、と思えました。

 

・静岡はどうだったか

私の住む静岡市なんかは、明治維新後に三河武士の末裔である徳川将軍家とその旗本たちが移住させられた地です。

静岡の地に昔から住む人たちの間には、その、(農業国)三河の遺風というべき、烈風に耐える精神とか自然災害に対する心構えとか(ある意味、やせ我慢ですが)の名残が、そこかしこにあります。

私たちの家族の場合、今回のGW(というか3月から)何もしない、無為の中で過ごす・耐える、ということは(爆発してしまう程の)過大なストレスにはならなかった気がします。

(特に、普段は、釣りに パチンコに 散歩にと、なんにつけギャーギャーとうるさいうちの親父がよくやったわ、と内心褒めています)

 

・あるいはゲーム?

あるいは(そぐわないのを承知で、乱暴に言えば)、これは一種のゲームでもあるとも考えられます。

なるべく他者との接触回数を減らす、というルールだけが与えられていて、それの達成度を、家族総出であるいは独りで行う、小さなゲーム。

そのルール。

ルールは、ニュースを見てそれを持ち寄って家族で話し合って、決める

外出は食料品の買い出しだけにする

買い物は車で、運転手は車から出ない

お店はどこ、比較的空いてる時間帯は

GW中にどうしても業務が生じた

さて、どうやって遂行するか

仕事から帰った時にどうするか(まずシャワー)

さああなたの家庭は、いったい何回の外出に抑えられる(抑えられた)でしょう、というゲーム。

回数を数えて、それが思っていたよりも少なかった時、その小さなゲームに、小さな達成感が、わくと思います。

 

・規制 GW後

今後も規制が続く、県・地域については、「業務固定費(に対しての徳政令的措置)」と、「(県間の規制格差による)境界外私的移動」が問題になってくるのでしょうか。

県を越えての私的移動については、(これはもう日本においては完全に)この現状でも理屈をつけて移動しちゃう、個人の資質の問題なんで、最早どうこう言うべきものはない気がします。

テレビで採り上げられるから目立ちますが、「減少率80%」という数字の結果から判断すれば、実際には極少数のアウトサイダーのやってることに過ぎません。

 

私が気になる(なった)のは、どちらかというと、「固定費支払い問題」の方です。

これが、江戸前落語なら

大家:「家賃(あるいは店子料)、今月はいただかないよ」

八(仮名):「へい?」

大家:「家賃はいただかねえって言ってるんだ。耳が遠いのかい?」

八(仮名):「さ、流石は旦那だ。何とお礼を言っていいやら。」

大家:「ばかやろう。礼なんていいんだよ。困ってるのは皆一緒なんだから。」

大家:「その代わり、おめえさんも、なんか人様のお役に立つことをやっておいでよ」

八(仮名):「へい、がってんでい」

ってな流れが、ド定番か。

せめて、これが昭和だったなら…

(と思うのは、ロートルになった証しでしょうか。)

 

※現在の日本では、江戸時代の長屋のように大家さんが許せばOKとか単純な構造ではなく、入居者店子料⇒ビルオーナー⇒不動産屋⇒マンション運営会社⇒銀行等(上流の方は、各段階に株主という存在もあり)、という流れがあるんでしょうね。

そこで鎌倉時代からの伝統芸、公権力「徳政令によるの脅し」をチラつかせる、というニュースをチラチラ見聞きするわけですか。

 

 

・窓口に「置き配」用の机を設置しました(4月9日時点)

私の住んでいる静岡県でも、この2日間(4月7日、8日)だけで、10人台だった感染者が一気に30人超となりました。

業務以外の理由で県外に出て感染して、帰ってきてから家庭や職場で広める、というパターンが多かったのも悲しいことです。

 

【追補】4月19日現在

朝のドキュメンタリーTVで、感染経路不明の感染者について診察した医師が語っていた内容が衝撃でした。

今回感染した方は、テレワークの形で勤務しており、ほとんど外との接触が無かった、とのこと。

それでは、どうこうしようがないですよね。

食料品買い出し等々見えない何らかの理由があるのでしょうが、そういった形でも感染するというなら、わが静岡でも、時間差を考えてGW明け以降頃から、そういったリスクが出てくるのでしょうか。

 

 

・置き配について

そんな中、荷物を届けに来ている郵便局や宅配便の方が、これから特に大変そうで、私も気にしています。

接触リスクがどうしても多くなってしまうので、戦々恐々な気持ちがある中で仕事をこなさなければなりません。

私の勤め先に荷物を届けてくださっている宅配屋さんたちも、感染が怖いのか余裕が無くなってきているようです。

クロネコさんは、メール便を受付窓口の通路(土足部)に置いて帰ってしまいました。

段ボール荷物はともかくメール便は、相手先に失礼に当たりますので、断りなく床置きするというのだけは やめて欲しいところです。

 

ただ、8日夜『置き配』について説明されたニュースを観ました。

それならばということで、9日の朝、宅配便の配達員さんが困らないように、また気楽に荷物を置いてもらえるように、上司に許しをもらって受付窓口のところに『置き配用の机』を配置しました。

うちも、衛生的な状態でメール便を受け取れるので、一石二鳥です。

 

・デマについて

へんなデマもかなり広まっているようです。

私の勤め先の場合は、「臨時休業のデマ」を喰らいました。

 

(4月9日時点)

「(私の勤め先が)臨時休業しているので、荷物を届けられなくて ”皆(みんな)” 困っている」という電話を、宅配の配達員さんから受けました。

「いや、休業していませんけど。」と説明しても理解していただけないので、話がかみ合いません。

よくよく聞いてみると、その宅配会社で使っている配達用アプリでは、私の勤め先が「臨時休業中」と表示されているらしいのです。

休業してません。一日も。もちろん週休日はありますが。

その宅配会社のアプリがどういう仕組みなのか、とか、どうしてうちが休業扱いに設定されたのか、とかはよく分かりません。

が、双方ともに全くもって迷惑な話です。

 

こういうことって、普段ならあり得ないようなウソですが

(来てみれば、人の出入りはあるし、(ドアに触れずに済むように)ドアを日中開放しているので、営業してる、って明らかにわかるのですが)

なにかのアプリで共有されて、誰も現地(私の勤め先)の開設状況を確認していないままに、休業と間違われてしまう。

デマの拡散速度の速さや範囲の広がりが格段上がって、ネット社会の怖さを感じました。 

すべき新型コロナ対策をしっかりして、デマに惑わされず自己防衛に努め、疫病に打ち勝っていきたいものです。

 

【追補】

4月17日にも、問い合わせがありました。

全国に緊急事態宣言が出たのを受けてか、うちの物品仕入先から問い合わせが。

「ホームページに臨時休業とあったのですが、納品できなくなってますか?」

やってます。

ホームページにも、そんな事まったく書かれていません。

 

今の私の勤め先は田舎なので駐車場が十分あって、ほとんど自家用車出勤なので、公共交通機関リスクが少ないです。

自家用車通勤が可能なのが、これほどありがたいと思ったのは初めてです。

(本社勤めのときは、行き帰りに本が読めて電車通勤って幸せ、と思っていたんですが)

 

とにかく、こういうときには、パニクったら負けデス。

 

・GWの過ごし方(4月22日時点)

ゴールデンウィークの過ごし方、もうお決めになりましたか?

私は、決めました。

 

初日の5月1日は、職場の消毒作業

2日は、天皇賞(春)にまい進!

※2日夜はきっと天皇賞(春)の反省会

3日以降は、小松左京の小説を読み直して過ごします。

 

手始めに「復活の日」(角川)です。やっぱり。

【追補】復活の日は4月26日に読んじゃいました

そして「(静寂の通路を含む)アダムの裔」、「はみだし生物学」(共に新潮)。

【追補】この2冊はは4月29日に読んじゃいました

 

あとは時間が許すかぎり「ゴルディアスの結び目」(角川)、「湖畔の女」(徳間)、「さよならジュピター」(徳間)へ。

小松左京特有の、「大団円ではないハッピーエンド」の浮遊感の中で揺蕩うことにします。

 

買い物ができない可能性もあるので、今週中にGWに必要なものを買っておきます。

紅茶葉、紅茶葉っと。

 

※新型コロナとは無関係ですが、過去の私の記事「よっぱらいの小松左京考(1)」そして「考(2)」もよろしくお願いします。

※復活の日の解説ページを作成しました~「よっぱらいの小松左京考(3)」

 

・4月26日 衆議院補欠選挙(静岡)投票率と新型コロナ

昨日、私の住む地域では衆議院補欠選挙がありました。

投票率は、34.1%

これは高いか低いか?

 

通常の衆議院選挙の場合、だいたい50%以上の投票率にはなる我が選挙区。

今回はそれが、34.1%と低迷しました。

3人に1人しか投票に行きませんでした。

しかし、しかしです。

新型コロナの影響が大きかったのではないでしょうか。

 

実際うちでも家族会議で、行くか行かないか(行っても安全か)

行くと決めたら、期日前投票と当日投票では、どちらがより安全性が高いか

当日投票なら、何時頃に行くのが良いか

という3段階の話し合いが行われ、結果として「当日、午前8時頃行く」ということになりました。

ポイントとしては、

静岡市清水区全体では、新型コロナ感染者が出ている

うちの地区ではまだ感染者が出ていない(と思われる)

それなら、地区の自治会館の投票場の方が安全性が高い

行く時間帯としては、早い方が投票した延べ人数が少なく安全

でも、一番(午前7時)だと同じ事を考えてる層が一定数いるはずなので

混みあいそう

ならば、第一波が一段落した午前8時頃が狙い目か

という読み

 

・・・というように、新型コロナ流行の中、一人一人の有権者にとって見れば、

投票に行くというハードルは、決っして低くは無かったんですよ。

 

もちろん投票所では、こんな中でも選挙会場にいてくれる、受付の市役所の方や立ち合いの方々にお礼を言ってから入場しました。

 

 

・日本の国内生産力の低さ、など(5月5日時点)

以下、日経新聞記事の抜粋と私の所感です。

 

【5月4日朝刊5面】・・・医療従事者が使う「N95」と呼ばれるタイプのマスクについても新型コロナを99.99%除去できるという。N95マスクは世界的に供給が不足しており・・・

【4月18日朝刊2面】・・・3割を輸入に頼る高性能医療用マスク「N95」に不足感が強い。原料の不織布も4割を輸入に頼り、その半分が中国製だ。

(所感)N95は現在、医療機関用に優先して納入されています。一般流通には乗らず、N95はしばらく手に入らないもの、もしあったらそれはパチモンと思った方が良い。

 

【4月17日朝刊2面】アビガン原料中国頼み・・・アビガンは海外で基本特許が切れており、原料を製造する中国では同じ成分の後発薬の生産も始まった。(日本)国内への原料輸入が難しい状況となり富士フィルムは・・・。・・・錠剤など一般的な医薬品は化学合成で作られ・・・有毒なガスや排水が発生するため処理コストもかかる。・・・中国やインドの10倍・・・原料の海外依存は日本の構造的な問題だ。

(所感)昭和は遠くなりにけり。モノづくり日本は、今は昔の幻想だったのですね。富士フィルムのアビガンと聞いて、期待していたのですが、実際には特許も切れてるし、まるでトランプゲームの7ならべで言うところの「6止め」でもある、という悲しい実態が。

 

【5月4日朝刊4面】・・・「コロナデマ」世界に拡散・・・治療法(日本)ウイルスの分解に「○○」が即効性あり【デマです】・・・いずれもSNSが発信源

(所感)私は自分でコロナ対策のために現場に赴くので、surfaceではない、実測データに基づく信頼性の高いデータをしっかり探して準備しました。~ジアソ適正濃度、汚染されやすい場所、新型コロナの寿命など

 

【4月25日朝刊5面】「不急客」で混み合う銀行・・・使わない通帳発見、解約したい・・・コロナ付着かも、新札に替えて

(所感)10年ぶりくらいにGWに休めた身としては、このお休みは至福。読めなかった長編小説とか。

 

【4月22日朝刊3面】「対面指導」原則崩さぬ文科省・・・対面指導なしでは原則、単位として認めない

(所感)定時制併設高校を除くと、高校3学年なら週2日の登校日を設けることは可能かも。

ですが…それを実現するための体制作りは簡単じゃないでしょうね。きっと体制作りを投げられた各現場では色々と課題がありそうです。

しかも、それでも単位取得効率は、通常の40%にしかなりません(週5日中の2日のため)。

・3室を1学級が使って分散授業~先生はどう授業をするの?自習ならできるでしょうけど、部屋をまたいでは声が届かず対面授業は困難では?

・今は進捗率40%でよしとして8月に取り戻すのか

・2日休の間の課題作りもするとなると、各先生に負担大

・(周6日を実現するため)土曜日に勤務を割り振る体制作り

・使用室を毎日消毒する体制作り ~これがあるので1日を午前午後または3交代制で区切るのは無理です。十分な換気時間の確保が困難ですし、そもそも消毒した机床はすぐには乾きません。

 

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