ギャンブル

2020年12月 6日 (日)

2020/12/27 有馬記念 展望

◆結果

外しました・・・orz

【反省会】

決して、⑭が全くないと思ったわけでは無いのに・・・

非エリ女馬、外枠ということで切った

来年以降の私に注意喚起!

【穴馬の傾向その2に該当している】

・近4走で差し経験(4角11番手~14番手)している

 

◆買い目

【26日(土)】

最終的な本命は、⑫オーソリティにしました。

中山、長距離実績ともに優秀。

相手は、近年のエリ女を制覇している⑦ラッキーライラック

20201227k2

⑦ラッキーライラックと⑫オーソリティのワイド

これを本線にして、クロノジェネシスとフィエールマンのいずれを買おうかと悩む時間の無駄を回避。

20201227k3

3連複流しは、今週の調教が良かった④と⑥だけを買いました。

 

そして・・・サイン馬券

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その1:12月に行われたNHKらららクラシックのベートーヴェン生誕250年イベントで人気投票があったのですが、その順位順も3連単。

20201227k1

そしてサイン馬券2は、「クラウン」が馬名に入っている③クレッシェンドラヴの複勝

 

 

【当週月曜】

出走想定馬(日刊版)のデータから偏差値を比較してみると

予想外。

フィエールマンを押しのけて、

◎ クロノジェネシス

へぇ~

確かに、重賞も含めて馬券外に来たのはG1に1回きりで、しかもそのレースでも掲示板は確保。

アーモンドアイがいない、コントレイルも出走しない、なら最強馬はこの馬か。

でも、有馬記念で牝馬が強いイメージが湧かないです。

 

というわけで、現時点の予想

◎ ラッキーライラック 5牝 福永

○ クロノジェネシス 4牝 北村友

▲ オーソリティ 3牡 川田

あれ?牝馬と3歳馬の組み合わせになってしまいました。

なさそ~

◎-▲のワイドでも買おうかしら。

 

【1週前予想】 

現時点の、出走想定馬の中では

コントレイルとアリストテレスが出走しないようなのが残念ですが

・オーソリティ3牡 アルゼンチン1着

・ラッキーライラック エリ女1着

・ワールドプレミア、フィエールマン、キセキ 菊花賞馬3頭

 

 

◆展望

まずは枠順と脚質から

20201227

※データは2015年以降

 

・近年は、実力馬優勢

特に、偏差値◎は100%馬券内(5年連続)

・差し馬が穴をあけていない

脚質が、逃げ~中位タイプの台頭

以前は、外枠穴馬激走とかあったんですけど、有力馬が秋天→JC→有馬の3レースから2つ程度を選ぶようになって、レースレベルが上がってきてる影響があるかもしれません。

 

【当週まで続く…】

・馬券内によく来るG1馬の傾向

 

・その他の傾向

 ・3歳馬は菊花賞馬

 ・牝馬はエリ女勝ち馬

 

◆例外の疑問を考える

2015年 ⑦ゴールドアクター 1着

2015年 ⑨サウンズオブアース 2着

2016年 ④ヤマカツエース 4着

2018年 ⑧ブラストワンピース 1着

2018年 ⑪ミッキーロケット 4着

このうち、馬券内は2頭

サウンズオブアースとブラストワンピース

中枠で、中位差しタイプ、G1馬でないのに人気サイド

4着までの4頭を見ると、外国人騎手か池添騎手が騎乗

似たような感じの馬がいたら、ヒモに加えてみます。

 

 

◆プレ

2020.12.11

NHKらららクラシックで、ベートーベン交響曲No.7が2位!

嬉しい。

そんなにこの曲を好きな人が多かったなんて。

18年前から車を買ってからずっと、車載CDに刺さってるのが、この交響曲。

(フルトベングラー指揮の録音年の違う2枚。うち1枚は、のだめカンタービレでも使われたバージョンです。)

もうひとつ、

入札でダメだったので設計し直しかと思っていた工事が1件、不調随契で拾ってもらえたので、時間を他の仕事につかえます。

これも嬉しかった~。

この年末はツイテいるかも。

新型コロナのせいで、外に出かけることは減りましたが、もともとそういうときに、別の楽しみを見つけるのは得意な方ですし。

有馬の予想に割く時間が増えた、と前向きに考えていきたいですね。

(=たくさん考えても買い目が増えるだけで、ほぼ良いことは無いんですが)

2020年12月 5日 (土)

2020/12/06 チャンピオンズカップ 展望

◆結果

外しました…orz

 

◆予想と買い目

20201206k

穴 ④エアアルマス

それと①を押さえます

 

◆展望

まずは枠順と脚質

20201206

 

・1枠(白帽)の強烈な有利さ

さらに、偏差値で分類すると、近況が良い馬が来ていました

 

・1枠を除くと、差しタイプが少ない

青色を含む差し系が出ていません。

 

2020年11月 7日 (土)

2020/11/29 JC展望

◆買い目

20201129k

穴人気気味のキセキは複勝で押さえまでにして、

本線は①カレンブーケドール-②アーモンドアイ

 

◆予想

最強 VS 無敗・無敗

この3頭の3連複1点に絞って買う人多そう。オッズが楽しみです。

また、引退が決まってるアーモンドアイの馬券売れでしょうね。

 

それでも、穴狙いの私

穴 キセキ。

ただし6歳馬。データ的には厳しいので、内目には入れれば。

押さえで ユーキャンスマイル

 

11月26日午後、枠順発表!

◎ ②アーモンドアイ

○ ①カレンブーケドール

▲ ⑬ユーキャンスマイル

△ ④キセキ

嗚呼、グローリー大外枠ですか・・・

 

◆展望

20201129

設計&入札業務が連発していて土日出ずっぱりの11月。

とりあえず夜中にデータだけ集計して、ジャパンカップだけは買いたいと思っています。

 

・連軸は、近況の良い実績馬。

ただし、3着もある想定で

 

・連穴は、G2、G1レースで掲示板

掲示板率の高い好走馬が、タフな東京最終週で馬券になっています。

 

・単穴は、内枠から

過去6年で、6番枠より外で勝ったのは、2015年ショウナンパンドラ1頭

 

・追込み脚質では届かない

近4走で、4角の位置が「15番目以下」だったことがあって、馬券になったのは

2018年アーモンドアイただ1頭

 

★全体的に見て

内枠有利になっているが、穴は外枠から。

 

2020年10月25日 (日)

2020/11/01 天皇賞(秋) 展望

◆結果

外しました Orz…

◆予想と買い目

20201101k1

20201101k2

本線は当初の予定どおり◎アーモンドアイと▲クロノジェネシス

ただ、対抗の○の予定だったダノンキングリーのデータが良すぎるのと、これで買うと1-3-2番人気になるので、押さえまでにしました。

相手は、①ブラストワンピースにしてみました。

 

コース的には内枠有利と書かれている記事を見ますが、決して結果はそんなことは無く、16番より外は不利としても、真ん中より外側の枠で馬券になっている馬も多く、私は自由に動ける外枠有利と思っています。

その視点で見ると、ブラストワンピースは①番枠で不利と見えますが、この馬が①を引き当てたときに3勝しているので、そのゲンの良さに賭けてみます。

 

◆展望

20201101

秋天が来ると、今年も終わりが近づいてるなあと感じます。

秋天→JC→有馬と、晩秋から師走へ向けて一大レースが続きます。

近年は有力馬でも3レース全てに記念出走せず、しっかり仕上げられるレースを選択する傾向が見られます。

ただ、

年内のG1の中で、最も実績どおりの決着になる気がするレース、それが秋天と思っています。

 

さて、傾向ですが

4,5歳馬がとにかく活躍するレース。

大穴が来るなら差しタイプ。

それ以外は悪くても1桁人気での決着です。

実績馬は前走・近況を問いません。

意外とステップレースで連対した馬は惜しい4着

それよりもステップ連下とか休明とかが来ています。

 

今年は12頭が登録。

登録馬段階での顔ぶれを見ると、1点買いにしようかなという気になります。

今年の実績馬相当は2頭。

アーモンドアイとクロノジェネシス

共に牝馬、というのがどうかなと思いますが。

 

◎ アーモンドアイ

対抗 ダノンキングリー

▲ クロノジェネシス

それと

もし「4連単」という馬券が存在するなら…

△ ダイワギャクニー(4着)

 

2020年10月11日 (日)

2020/10/18 秋華賞 展望

◆結果

外しました

 

◆買い目

20201018k

⑦ムジカが思いのほか穴人気していて、単勝オッズ大したことないのですが、複勝は妙味無しで残念。

それと、

データ的には、⑩クラヴァシュドールの4着臭が濃いのですが、ミルコパワーで馬券内に突っ込んでくるのがコワイので、買い足しておこうかなと思っています。

20201018k2

⑬→②→⑦⑩のオッズは、土曜日午前の段階ではほとんど変わらない人気具合。

ムジカ過剰人気でしょう。

 

◆展望

20201018

もともと関西馬有利のレースです。

昨年2019年は、台風で東名が止まっていることもあって、関東馬を全部切ったら、カレンブーケドールが・・・。

 

さて今年は秋が来るのが早かったので、レース名にふさわしい気候で出来そうですね。

デアリングタクトの無敗の牝馬三冠応援レースの雰囲気です。

脚質的には差し(図中青色)に分類されるので、秋華賞向き。

たとえ1,2枠に入ってしまったとしても、これほどの記録が掛かっていればひどい包まれ方はされ無さそうですし、期待です。

 

レースの方は、原則人気サイド決着が多く、

連対は5人気までで、ヒモ荒れに期待。

ヒモには、ローズS組からの穴が飛び込みやすいようです。

ただし、今年のローズSは中京開催でした。

 

対抗②リアアメリア

穴 ⑪フィオリキアリ 

  ⑭オーマイダーリン

  ⑦ムジカ

 

 

2020年9月27日 (日)

2020/10/04 スプリンターズステークス 展望

◆結果

外しました…orz

 

◆予想と買い目

20201004k

偏差値データから

◎ ③ダノンスマッシュ

過去10年、3人気までの◎は頭で来ることが多いので、単穴で。

ただ、ダノンスマッシュ、今回は出目的には来ない番。

脚質的にも、近年は、中位で競馬する馬が勝っていますので、先行馬なのも。

 

ヒモ穴は6番枠までにはいった先行馬ということで

⑥ライトオンキュー

って思ったのに、流行穴人気していました。

⑦ミスターメロディ

も似たような穴人気かぁ。

なので、ここでは思い切って

穴 ①ダイメイプリンセス

2年前に好走しています。

7歳牝馬なのもあって不人気ですが、近況としては道悪以外ではそこそこ走ってますし。

一発あるならこのうまかも。

 

◆展望

20201004

 

・軸は、中位の実績古馬

 

・ヒモ穴は、内枠(1~6番枠)

 先行馬の粘り込みや好位3着拾い

 

枠順が重要な要素になっています。

同じ先行馬の穴馬でも、外枠だと4着まで。

 

 

2020年6月 7日 (日)

2020/06/28 宝塚記念 展望

◆結果

外しました…orz

 

◆買い目と予想

データ上位は

◎ ⑪ラッキーライラック

次点は⑯クロノジェネシス

⑤サートゥルナーリアと続きました。

 

一方で

過去データと見比べてみると

「稍重」以下の場合、偏差値データが綺麗に良すぎる馬が来ていない傾向に。

それを踏まえて、

本命筋③⑤⑦⑪⑯⑱のうち

押しなべてデータの良かった⑦⑪⑯を嫌って

③⑤⑱のBOX馬券にしました。

20200628k1

一方で、真逆の祟りを恐れて、⑦⑪⑯もおさえ

20200628k2

 

さらに、穴データとして、人気馬が来ない年は全部来ない(2015年、2018年)という事例から、穴-穴のワイドを買ってみました。

⑬ダンビュライトから①②⑫⑮あたり

20200628k3

 

 

◆展望

20200628

データは2012年以降

 

1番人気の信頼性は5/8

キタサンブラックでも来なかった

人気の実績馬でも、『絶対』は無い

宝塚記念

 

穴パターン

・逃げ先行馬

・内枠にヒモ穴

・16番

 

G1で掲示板までの馬でも

 

 

2020年5月28日 (木)

2020/05/31 ダービー 展望

◆結果

外しました・・・orz

 

◆予想と買い目

20200531k

20200531k2

20200531k3

 

予想通り⑰ヴァルコスを穴にした馬券を買ったんですが、

下馬評のときより穴人気しちゃってるのが、穴党としては悲しい・・・

 

という訳で、無理目なんですけど大外の⑱ウインカーネリアンの複勝も買い足しました。

20200531k4

6番人気以下で、掲示板内率が高いのが逃げ馬または「逃げた馬」

結果的に逃げた(2番手まで)、というのは読みづらいのですが、

買った馬券以外では、⑩コルテジアも、松山騎手が「ハナに行ければ」と言っています。

【追補】ウマズキングダムで山本昌さんが言った一言、⑰ヴァルコスの馬主佐々木さんが「思い切った競馬する」

日曜の追加馬券

20200531k5

逃げ作戦の可能性が高まったなら、こんなパターンも

夢を見れば、こんなパターンまであったりして

20200531k6

 

 

偏差値1位は

◎ ⑤コントレイル

次点 ⑫サリオス

 

過去のデータからは、馬券内率は次点のサリオスが有利。

 

掲示板までかなとは思いつつも

穴 ⑰ヴァルコス

 

◆展望

20200531

 

人気サイドの実力馬が連対しやすいのに、馬券は難しい

なぜかと調べてみると、偏差値1位が意外と来ていませんでした。

 

昨年度は1番枠の大穴が勝ちました(ロジャーバローズ)

が、基本的には5番人気までが連対。

 

・過去の馬券内ローテーション

原則として前2走のいずれかで勝利経験が必要

例外は、弥生賞と皐月賞の連対馬

 

・ヒモ穴

ヒモ穴に、逃げ先行脚質の馬が入る年もあります。

ただ、データ上、2桁人気は4着まで。

 

2020年5月17日 (日)

2020/05/24 オークス 展望

◆結果

外しました

 

◆予想と買い目

20200524k

穴馬の1頭を⑰マルターズディオサに変えてみた程度で、ほとんど予想のまま買いました。

というのも、②⑮ともが1勝馬なので、その組み合わせはないかと思ったためです。

それでも、無理目狙いかと自覚しちょります。

レーン騎手の騎乗する、①デゼルを切ったのだけが怖いコワイ

 

◎ ②クラヴァジュドール

穴 ⑦ウインマイティー、⑮チェーンオブラブ

 

偏差値◎は一応ウインマリリンでしたが…

これは値が低く、実際には各種値は、かなり分散しています

また、上がり最速タイムにも不満

このため、別の馬を軸にしました

 

この土日、パソコンのリカバリ作業の依頼が21台も入りました。

そのリカバリディスクがすごくて。

DVDメディア4枚組なんですが、No.3メディアの後に、いったんNo.1のメディアをもう1回読み込ませてから、No.3メディアに戻ってリカバリが始まるというトンデモ仕様。

このためリカバリを流れ作業にできず、リカバリ待ちの端末がズラリ。

土曜日にロールアップしたのは6台だけでした。

 

 

◆展望

20200524

※データは2017年を除く2013年以降

 

・ヒモ穴は2桁馬番から

上表からも傾向は顕著です。

唯一例外は、メイショウマンボが内枠で勝っています。

しかし、原則人気サイドが順調に連対しやすいので、大穴狙いは避けるべき。

 

・逃げ馬が馬券内に来ていない

実績があっても、要注意

過去の事例としては、◎クロフネサプライズ、◎レッツゴードンキ

 

・◎が1着にならず2着まで

オークス以前のG1がマイル寄りであるため、そこから得られる偏差値◎データもマイル寄りの実績に対する評価です。

そのためか、◎の信頼性はイマイチ。

偏差値◎の着順 0-2-2-0-2

 

・上がり最速タイム33.9以下が原則

上がり34.0秒以上は例外ですが、3頭とそこそこいるので、馬券的には悩ましいデータです。

ヒモ穴までか。

メイショウマンボ(34.3)、バウンスシャッセ(34.6)、ビッシュ(34.6)

※2016年チェッキーノ(34.6)は、◎のため除外

 

2020年5月12日 (火)

2020/05/17 VM 展望

◆結果

当たりました orz…とりがみ~~~

 

◆買い目と予想

日曜朝。

まずはG1 6勝馬⑫アーモンドアイからの馬券を買います。

相手は、

20200517k3

古馬からは、昨年のリピーターで『前走が悪かった』⑯ノームコア

4歳馬からは、桜花賞組でなく、データもイマイチ⑰コントラチェック

・・・レーン騎手騎乗のプリモシーンを切ったのが怖いコワイ。

 

ヒモは、

20200517k2

人気馬が来たら押さえのワイドで吸収すればよく、穴狙いに徹して

桜花賞2着の4歳 ④シゲルピンクダイヤ

ハンデ貰えないと厳しいか、古馬の逃げ⑬トロワゼトワル

 

あとは、無理目~なのに、つい買い足しちゃいそうな⑮アルーシャ

複勝で押さえ

20200517k1

これらで、ダラダラ買いを防ぐ押さえを。

 

さあ、あとはアーモンドアイを忘れて、15時まで穴買いに全力投球

 

◆展望

20200517

※データは2014年を除く、良馬場 2010年以降

 

・三拍子揃ったアーモンドアイにも死角

2010年以降、人気、偏差値データが揃った馬であっても、連対はわずかに延べ2頭

4歳時のブエナビスタの1着、5歳時のブエナビスタの2着だけ。

アーモンドアイは、ブエナビスタと甲乙つけがたい名牝ですが。

 

後は、馬券内を外しています。

1頭軸は危険。

◎を買う場合でも、◎-のこり買い目BOX と ◎を含む買い目BOX

の二重買いで。

穴党なら、◎を除くワイド流しとか妙味。

 

・内枠有利は幻

4着までのデータを見ると、内枠に穴があるように見えますが、実際には惜敗掲示板まで、というオチが多く、今一つ信頼性がありません。

それよりも、どちらかというと、枠順に依らず逃げ馬分類の2桁不人気馬の方が妙味

 

・4歳次いで5歳

リピータを除く勝ち馬は4歳から出ています

連対率も優秀

次いで5歳は2着まで

   

・リピーター

リピーターレースでもあります。

 

・穴は

中穴なら4歳

マイルG1の桜花賞に不出走なのに、なぜか中穴程度の評価を受けているタイプ

過去データでは、ヒカルアラマンサス、ドナウブルー

…2桁人気なら、古馬!

実力があるのに、近況などから評価が低い馬と、逃げ馬

過去データでは、

前者が、ホエールキャプチャ、ニシノブルームーン

後者が、ケイアイエレガント、ミナレット

 

 

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